DIYしたラズパイPICO DAC レビュー Volumioとも組み合わせて色々使えます オペアンプで音質は変わる?
ちょっと以前のブログの続き、実際の使用についてです。Interface監修のラズパイpico DACの音質やzero 2wと組み合わせたVolumio運用など色々楽しんでいます。皆さんもぜひ作りません ...
JPGやPNGのロゴ等をCADを使わず手軽に3Dプリント Ankermakeのmake it realを使ってみよう 個人の範囲で利用を!
今回は簡単にJPGやPNGから直接3Dプリント可能なSTLを作ってくれるwebサイト、Ankermakeのmake it realを紹介します。ankermakeのアカウントが必要にはなりますが、ちょ ...
TPUを組み合わせたマルチマテリアル PLAやABSとの相性良好 アイデア次第で活用方法は多そう
FFF(FDM)方式の3Dプリンターでは目的に合わせて様々なフィラメントを使用できるのが利点です。今回はマルチノズルの特性を活かして、柔軟性があり靱性や層間密着性に優れたTPUと、よく使うPLAやAB ...
3Dスキャナーと3Dプリンターで専用装具を作ってみる 医療や介護分野でも活躍できそう
専門家監修のもと、許可を得て、とあるおばあちゃんの膝関節固定装具を作ってみました。持っている機材を動員してまずは3Dスキャナーで膝周囲のスキャンを行い、それに合わせて3Dプリンターで形状を作成、ぴった ...
DACをDIYするキット Interface監修、ラズパイ Pico DIY DAC V2作成 picoの音を楽しもう! ケースは3Dプリンターで製作
ラズベリーパイ picoにDACのチップそのものになってもらう、という非常に興味深いコンセプトで設計、更新が行われている、Interface監修のラズパイpico DAC。Twitterでお世話になっ ...
Ankermake M5 アプリの裏設定紹介 Ankermake studioベータ版も登場 好みで品質と速度のバランスを
今回はAnkermake M5やM5cのアプリを使った細かい調整についての話題です。SnapmakerやVORONで行う細かい調整の一部をAnkermakeではアプリから調整できます。とはいえ通常の画 ...
3Dスキャンしたメッシュをざっくりリトポ サーフェスやソリッドにしてCADで利用しよう Instant MeshesとBlenderでIGESに変換可能でした
CAD系ソフトでは一般に3Dスキャンしたメッシュは扱いづらいです。Blenderやmeshmixerによるポリゴン数削減は有効ですが、なだらかな曲面はなかなか得られません。今回はこれをサブディビジョン ...
続 VORON 0を作ろう LEDやサイドファン、NEVERMOREの追加 Klipperにおける設定の記載方法など
VORON 0、順調にパーツが増えています。複数のファンを同時に調整したり、追加パーツを付けた際の記載方法など、当方の環境の設定を含めご紹介します。忘備録的要素が多いのですがPrinter.cfgを弄 ...
インストールすら不要のモデリングソフト Womp が面白い 3Dプリンターで「カワイイ」を手軽に作ろう 無料でOBJ、STLに出力可能です
Webブラウザ上で動作し、ハードウエア不要で無料で遊べるモデリングソフト「Womp」のご紹介です。Googleアカウント等があればインストールすら不要で、通信環境さえあれば誰でもカワイイが作れる・・は ...
両面挿し出来るmicroUSBケーブル 構造も面白く便利
できればすべてをUSB-Cに統一したいところなんですが、arduino等のマイコンボード、いまだにmicroUSBがついているものも結構あります。前回VORONに取り付けたKlipper expand ...